DiALで働く個性豊かなメンバーをご紹介

常に好奇心と探究心で満ち溢れた仕事です

MASASHI KAWANAKA

売れるSNS広告ディレクター川中 賢史

SNS広告の仕事とは?

SNSとは、「Social Networking Service」の略で、FacebookやTwitterなど交友関係を構築するWebサービスの略称です。これらの媒体に広告を配信するのがSNS広告というお仕事になります。

検索連動型広告のリスティング広告とは違い、SNS広告は人と人との繋がりを意識して、クチコミや拡散も狙って広告出稿します。

一方的な広告配信とは違って、フェイスブックの「いいね!」や、ツイッターの「リツイート」など、双方向のやりとりもあるため、お客様に喜ばれる広告を作れた時は、いいねの数が伸びるなど目に視えて変化を感じられるのが醍醐味です。

Q. 普段どのような仕事をしていますか?

まずは、案件(商品)に興味を持つユーザーがどんな人であるのかリサーチをしています。Facebookでは趣味や好きなモノがプロフィールに登録されているので、広告をクリックしてきた人の傾向を掴むため、色々と探って分析しています。

次に、興味・関心をもたれるための広告作りを考えます。テキストと画像で広告を作るのですが、人が反応するコトバや画像には、やはりトレンドというか傾向があるため、それらを組み合わせて広告出稿していきます。

一定数以上のユーザーが集まったあとは、さらに分析と広告の調整をおこないます。予算内におさまるように調節しながら、ユーザーの傾向をさらに深く掘り下げて分析することで、新しい見せ方・切り口を発見していきます。そのため、1日中パソコンとにらめっこしながらアレコレ試行錯誤する日が多いです。

広告業界は凄いスピードで流行が変わっています。だからこそ常に新しい発見があって楽しいですし、それをしっかり捉えることで、形にもすることができます。そして、ユーザーにきちんと届けることができればお客様として喜んで頂けることがわかっているのでやめられませんね(笑)

入社して3年目ですが、常に好奇心と探究心に満ち溢れた仕事だと思っています。

この仕事の「やりがい」って?

今注目されている職業の1つです

正直、Facebook広告やTwitter広告の運用を職業としている人は、鹿児島はもちろんのこと、全国でもまだまだ数が少なく必要とされている職業の1つです。今から始めても遅くない、新しいトレンドの1つだと考えています。

そのため、あらゆる企業様からアドバイスを求められるのでやりがいを感じますし、それが成功へ導けたときは企業様から感謝されるので、すごく達成感を感じながら仕事ができています。

同時に、新しいチャレンジを許してくれるDiALという会社は、僕が今やっているSNS広告というジャンルにおいては、最高の環境だとおもっています。また仲間たちもそれぞれ得意なスキルをもっているメンバーが集まっているので、自分のニガテな分野を補ってくれたりしてくれるので、自分1人では達成できなかったことも仲間がいることでゴールまで完走できて最高のメンバーに恵まれていると思います。

自分の頑張りと結果がきちんと評価されます

インターネット広告の仕事の良いところは、すべて数字がわかることです。テレビCMなどは視聴率はわかったとしても、そこから何個の商品が売れたのか計測が難しいところがあります。

対してインターネット広告の場合は、何人が広告をクリックして、そのうちの何人が注文まで辿り着いたのか全て解析できるので、うまく運用できれば数字は上がっていきますし、失敗しても分析をおこなって改善していくことで、数字を良くしていくことができるのです。

会社もその達成率に応じて評価してくれる制度を導入しているので、皆の賞与にもつながりますし、全体目標を達成できれば海外への社員旅行など明確なご褒美があるので、やる気が出る環境です。

僕はゲーム好きなので、常に新しいことへ挑戦して攻略していく感覚はとても似ており、それをチームで達成することには最高の喜びを感じながら仕事に取り組めています。

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